頬骨の整形をした結果

ダウンタイムの辛かった、でも乗り越えて悩みから解放

頬骨整形 : 頬骨削り

頬骨はメイクでは隠し切れない : 高額でも確実な効果のある手術方法を選択 : ダウンタイムの辛かった、でも乗り越えて悩みから解放

まだ頭はぼんやりとしていて、しっかりとした意識もなかったし顔周りもぼんやりとしました。
しばらくしてから医師が来てくれて、とりあえず施術自体は成功したと伝えられた時にはホッとしました。
麻酔が切れてくるともちろん痛みがあって、三日間ほどはピークで痛みが続いて、イメージはしていましたがかなり辛いなと感じました。
顔はとても腫れていることがわかったし、痛みからもちろん食事も固形物を食べることができなくて、流動食で過ごすことになりました。
少し太ってきたことが気になっていたタイミングだったので、痩せることにも繋がって良かったかなと、今になってみると思うことができますが、その時はダウンタイムの辛さにめげてしまいそうになりました。
一ヶ月ほどは痛みもあったし腫れもありましたが、徐々に治まっていき、検診でも途中経過も良好だと言ってもらえたので安心して過ごすことができました。
施術を受けてから五ヶ月ほど経過する頃には、痛みも腫れもすっかり治っていて、普通に生活することができるようになりました。
お金もかかったしダウンタイムも辛かったですが、気になり続けていたコンプレックスから解放されて前向きになれました。